2007年08月05日

筑波 大学

個別指導塾では、複数人で講義を受ける普通の塾とは違い、マンツーマン形式あるいは2〜3人の生徒に対して1人の先生が担当します。


塾で行うという点が、内容は同じでも、家庭教師と大きく違っている点です。


個別指導塾が近頃増えているのは、先生を比較的選びやすく、また、塾のシステマティックなフォローを受けられるという家庭側の安心感の存在が挙げられます。塾講師側にとっても、家庭教師と違って一日に複数の生徒を担当できるので、まとまった収入が得やすいという利点があり、双方の利益が合致して増加しているようです。


塾や家庭教師ではなく個別指導塾でとことん相性のよい先生を探すのも、子供たちの学習意欲を高めるには良い手かもしれません。


県立大学短期大学部のあり方を協議
北日本放送
県立大学短期大学部のあり方を協議してきた検討会は2日、4年制化を盛り込んだ改革案を県に報告しました。 これを受け石井知事は平成21年4月の4年制化を目指す考えを示しました。 検討会座長の南日康夫元筑波大学副学長は2日、石井知事に県立大学短期大学部の改革 ...(続きを読む)



筑波大学、再び
また筑波大学の説明会に行ってきました。 で、とある研究室にて ホワイトボードまたの名を白板 ※画像クリックで拡大.(続きを読む)



大学の受験勉強について
大学の受験勉強についてこの春で高3となる者です。今、勉強をしていて不安になることがあります。それは塾や予備校に行っていないと言うことです。学校の友達やネットでブログを書いている人では塾や予備校に行っている人が多いのですが、僕は行っていません。現在成績の成績は悪くなく、むしろいい方なのですが、この先一人で勉強していって大学受験に対応できるかどうか心配です。大丈夫なのでしょうか。またどのようにしたらよいでしょうか。このようなことは先生に聞くのが一番かと思うのですが、ほかにアドバイスをくれる人を探しています。特に、塾や予備校などに行かずに合格した方がいれば話をしていただきたいです。ちなみに志望校は筑波大学で、模試で出る学校内順位で見ると合格可能なところにいます。また、今の勉強方法は学校で買った参考書をこなすようようにしています。(続きを読む)



タグ:筑波 大学
posted by 大学について at 00:21 | 日記